コンピュータでプログラムが組めれば
もっと研究進むのに...
ポスドク雇うほどでもないんだけど...
自分で留学手続きやりたいんだけど、
少しだけガイドがあればいいのに...

と悩んでいませんか?ぜひ、ご相談を。

シミュレーション・理工系

経験と実績

コンピュータを使った理工系、数学系の研究を25年以上。Windowsは3.1の時代から、 Linuxも当時から使っています。昔は、真っ黒な画面にコマンドを打ったり、 ハードウェアの知識も必要な時代でしたね。現在は大夫、楽になりました。

非線形工学、原子核物理、個体物理、最適化数学、確率微分方程式、逆問題、ゲーム理論、 力学系、など、大きなものから小さな研究まで。学際的な研究や研究の初期段階での発展に役立ちます。

プログラミング言語は、主にC/C++とFortran。でも、数値シミュレーションが 主でしたら、その他の言語でも、構造が似通っているので問題ありません。

「Fortranなんて古い言語はもう使えない」と言う人もいますが、現在でも現役で ポインタやオブジェクト指向も使えるバージョンもあります。それ以上に、Fortran は、デフォルトでC言語よりも計算精度がひじょうに高いことが分かっているんです。 正確な計算を望まれる方は、Fortranが適しているかもしれません。

数値シミュレーションは、出てきた数値が、正しいかどうか以上に、計算アルゴリズムが 正確かどうかが大事になってきます。プログラムは必ずしも人間の言うことを聞かない時があります。 もちろん、機械は言われた通りやっているのですが、人間の思い込みと言うものが 間違った結果を引き起こしているだけです。数値に関連したデバック作業は、経験が必要で、 習いたてのプログラマーには、荷が重い仕事です。

簡単なプロジェクトや、学生担当の研究のお手伝いなど、お気軽にお尋ねください。

大学研究のお手伝い

大学教授のお仕事は、いろいろと大変です。まず、授業を行い、研究もしながら助成金を申請し、 大学内のサービスも義務付けられています。

当然、時間がない毎日ですし、すべてを完璧にやろうとすれば、体を壊してしまいます。

「それでも、やらなければ、評価は下がるし、やったからと言って、結果が出るかどうかわからない。 学内のポリティクスも重要だし、どうすればいいんだぁ」とお悩みの方、 うまく、分業してはいかがでしょうか。

料金プラン

留学支援・研究支援

学生に手伝ってもらうシステムもあります。ティーチングアシスタントやリサーチアシスタント も一般的になってきましたが、まだ余裕がない大学もあるでしょう。

それでも、結果を出さなければいけない。または、結果を出したい、と言う人もいるはずです。 そういう方々に、手ごろな価格で、お手伝いします。

英文での論文作成や校正、プログラミングを使った数値シミュレーション、それに関連した 案件で、学生への簡単な指導、講義に関してのマテリアルの製作や採点なども、ご相談ください。

研究や教育がスムーズに行きますように。

特にアメリカへ留学するなら、ご相談に乗ります。

アメリカへの留学、アメリカの大学のシステムなどは熟知しています。手順など知りたい方は 是非ご相談を。初期の質問や相談は、完全無料です。

推薦状の書き方もコツがあります。読む側に強い印象を与える表現も心得ていますので、 是非ご相談を。

出願のプロセスや選出のされ方は、日本と違うところもあります。書類のチェックなど、 お手伝いします。

わずらわしさは一切ありません。

留学支援をパッケージで提供しているところもありますが、少々、値段が張ったりします。 「できれば、自分で進めたいんだけど、ちょっと助けがほしい」と言う方は、ご連絡を。

意外と日本で得られる情報は限られています。本などは一般的なことしか書いていないので、 行ってから、「来る前に知っておけば良かった」というのも多々あります。賃貸のマナーや食事 なども、あらかじめ知っていれば、ストレスも軽減できます。

留学するまでのEメールによるご相談は、一定料金を支払えば、何度でも質問できます。 ちなみに、街の『占い』は、10分で1000円ほどです。

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あなたの勉強に関する考え方が変わるでしょう。
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