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なぜ、9割もの投資家が”負け組”なのか?

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自分が買えば価格は下がり、、、
自分が売れば価格が上がる、、、

FXをしていたら本当によくありますよね。

実は、これはあなただけではありません。
他の多くのトレーダーも同じなんです。

なぜなら、投資の世界は
9割が負け組だと言われています。

つまり、トレードで勝てるのは1割。
さらに、勝ち続けられるのは
そのまたさらに1割とも言われます。

では、上位0.01%のトレーダーは
一体どうやって利益を得ているのか?

その答えは簡単です。

勝ち続けるトレーダーは、
「他の投資家が何を考えているのか」が
手に取るように分かっているのです。

どういうことか、と言うと、、、

投資というのは、安く買って、高く売る。
または、高く売って、安く買い戻すことで
その差額を、利益として得られます。

そして、価格というのは、
買う人が多ければ、需要が高まって価格が上昇します。
逆に、売る人が多ければ、供給が高まり、価格は下落します。

つまり、今、
他の投資家はこれから買おうとしているのか?
または、売ろうとしているのか?を
チャートから判断できるようになれば、
トレードで勝てるようになるということです。

そしてこの、他の投資家の動向を見抜く事こそが、
「大衆心理を利用する」ということなのです。

他の投資家が安いと思っているとすれば、
あなたは、他の投資家よりも早く買い注文を入れるだけです。

そうすれば、あとは他の投資家が
自然と価格を上げてくれるでしょう。

そして、投資家が「高くなってきた」と
感じた瞬間に、あなたは売ればいいのです。

トレードというのは、その繰り返しです。
それだけで利益を得られるようになるのです。

そして、「大衆心理を利用する」ために、
書き下ろされたマニュアルこそが、、、

維新の介の
「大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術」
なのです。

著者である維新の介は、過去8年連続
負けた記憶がないというほどの
凄腕トレーダーです。

彼は、チャート上にテクニカル指標を表示させ、
独自の分析によって、他の投資家がこれから
どんな行動を取ろうとしているのか?ということに
特化した手法を開発することに成功しました。

現在、FXで負けが続いている方や、
これからFXを始めようとしている方には
ぴったりのマニュアルです。

そんなFXの名著が、今ならなんと
期間限定で、”無料”で手に入ります。

ぜひ、このチャンスを逃さずに
大衆心理を利用して利益を上げる方法を
無料で身につけてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1470472/ppmpPsMU-igZ8RnXp-AuBVKAR8-HvTZaNDj-rzKObWBU-RizbFM9q-g6ZFEYJp/

Photo credit: Alan O’Rourke via Visualhunt / CC BY
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資金調達に関する基礎知識

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「はじめての資金調達 100問100答」出口秀樹税理士事務所著より金融機関からの融資に関する基礎を抜粋します。

まず最初に、税金の滞納があれば融資の審査は通らないということは肝に銘じておきましょう。また、事業計画や資金をどのように使うかが一貫していることは非常に重要です。

日本政策金融公庫はご存じでしょうか?これから独立する方、個人事業を始める人には打ってつけの政府の融資機関と言えます。銀行より経過の審査が厳しくなく、きちんと返済さえしていれば、余計な書類を提出などということはないでしょう。

マル経融資というのもあります。これは商工会議所の会員向けの融資を行う制度で、従業員が20人以下、納税に問題なく、商工会議所から経営指導を6か月前から受けているなどの条件を満たせば1000万円以内で融資されます。

保証協会付きの融資というのもあります。この協会は銀行の融資の保証人になるというシステムです。そのため、審査の書類も多くあり、保証料も払わなければいけません。また、都道府県によって条件などが違うので、きちんと確認しましょう。

商工中金、正式名を「商工組合中央金庫」といいます。これも日本政策金融金庫と同じで政府系の金融機関です。一般的に商工中金か日本政策金融金庫のどちらかを選ぶことになります。商工中金のほうが規模が大きい融資に向いているので事業の内容によって決めることになります。

信用金庫・信用組合は地域の個人事業や商店主に融資する傾向にあります。都市銀行とのすみわけというわけです。地方銀行は信用金庫と都市銀の中間にあって、そのエリアで企業をサポートする役割を担います。

地方公共団体も融資制度があります。中小企業の事業活動を後押しするのが目的なので条件面では銀行よりも優遇されるようです。

条件があえば他の機関と複合で融資できるかもしれません。それを協調融資と言います。必ずしも金融機関同士で合致するかどうかはわかりませんが、有効な選択肢のうちの一つであることは確かです。

最後に都市銀行ですが、起業仕立ての会社に融資されることはほとんどないため、じっくりと実績を伸ばし都市銀行との関係を気づいていくのが妥当です。

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