「新商品」カテゴリーアーカイブ

【話題沸騰】驚愕・最強のダイエット

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開始から4日で、3000名の参加者が
殺到しているこちらの無料企画で、
http://directlink.jp/tracking/af/1470476/4nZLPbXP/

1本目の動画に登場しているのは
腸に関する研究の第一人者です。

彼の研究秘話はぶっ飛んでいて、

例えば、

彼は各国の現地の人たちや
日本人駐在者の健康管理のために
腸内の寄生虫の有無や
熱帯病の調査をする目的で

過去に数知れない便の
採取を行ったといいます。

どのように採取したかというと

途上国ではほとんどの方が
川で用を足すので、近づいていって

「“●●●を分けてください!”と
一般の人に交渉から始めるという
地道な作業・・・

変わり者だと思われ、
時には怒られたりと
本当に苦労したそうですが、

いまや、便を移植するという
驚愕のダイエット法まで
存在するというのですから、
ますます驚きですよね。

これは世界が巨額を投じる最先端の
腸に関する研究で、腸が私たちの
デブとヤセをも司っているのです。

では、

食べてデブになる人とならない人の
決定的な違いとは?

あなたが甘いものを食べたくて
仕方がない、驚くべき理由とは?

(あなたの脳が欲しているのでは
ありません)

あなたや、まわりの方が、

ついつい食べ過ぎてしまう・・

そんなに食べないのに太ってしまう・・

もっとスリムになりたい・・・

そんな悩みをお持ちなら、
ここでの情報がきっと役に立ちます。
http://directlink.jp/tracking/af/1470476/4nZLPbXP/

でも、安心してください。

莫大なお金をかけてそんな最先端の
ダイエットに手を出す必要も、
ありません。

なぜなら、腸を味方につければ、

根本から体質を変えることも、

食べたいものを変えることも
可能だからです。

それこそ、最も根源的かつ究極の
ダイエットだとは言えないでしょうか。

ここでは、そんな最も大切な
真に本質的な情報も手に入ります。

無料公開中に必ず手にしてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1470476/4nZLPbXP/

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【申込殺到】“告発”の勇気に絶賛の声

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こちらで行われている企画の“告発者”の勇気に賞賛の声が続出しています。

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商売するなら、科学を使うべき!

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堀江貴文氏と成毛眞氏の対談を本にした、「儲けたいんなら科学なんじゃないの?」の感想です。

僕は、科学の世界にプロとして従事していました。大学ですが、研究と教育において、いろいろと新しい試みをしていくのが仕事です。

ただ、問題は、大学にしても研究室にしても、本当にエキサイティングで新しいことを、一般の人に広められる人が内部にいないことです。

講義でも、研究内容も、細分化しすぎて、しかも、科学者の方も、「どうせ、みんなには理解できないだろう」という態度でいるので、一般人との溝が深まってしまう傾向にあります。

この本は、ビジネスのアイデアは科学の研究結果にゴロゴロ転がっている、ということを言ってます。

科学者の興味は理論的整合性や世界一の精密な結果などです。しかし、商売をするのには、市場が何を求め、それを実現するための適正な価格を実現することです。

僕の感想は、ビジネスも含めて、異分野を結び付けたり、専門知識をわかりやすく伝えられる中間者(リエゾン)のような人たちが、これから重要になるかもしれません。

これは、単なる学際的な結び付きとは違って、異分野同士がクモの糸のようなネットワークの中でシナジーを生むように、促せる人がもっと、多くの面白い物を生むのではないかと思います。

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昭和の親父、アメリカ奮戦、の巻

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今日は、雲田康夫さんの「売れないモノは俺に任せろ」の独断と偏見に満ちた書評です。

1980年代、いきなり「アメリカで豆腐を売り込め」と言われたらどうするでしょう、というお話です。

今となっては、アメリカでも普通に売ってますが、(もちろん雲田さんのおかげでしょう)、当時は知名度がほぼゼロだったようです。

僕もアメリカには10年以上住んでいましたが、大豆という豆自体、ほとんどのアメリカのスーパーには売っていません。アジア系のショップでしか、今でも購入できないものです。

大豆そのものの知名度もない上に、家畜のえさという認識ですから、まさにマイナスからのスタートだったと思います。

でも度胸と真心があれば、なんとか切り開けるというのが、面白いところでしょう。

文化の違いや、それに基づく失敗談から学べることが多いのではと思いました。また、80年代という時代も感じてしまいます。

でも、あえてこの本に言うことがあるとすれば、自身の文化を押し付けてる感が少しあるかな、という点です。

日本の食材を日本人が料理するように、アメリカ人にもしてほしいというのは、本人がそうしたいのならばできるでしょうが、売り込むのは難しいでしょう。

本の中にもありますが、やはり、アメリカ人の感覚や食文化に合わせるしかないと思います。

また、これも本の中で言われてますが、「納豆、羊羹、こんにゃくを売るのは、俺でも難しい」と。

確かに、ねばねばしている食材は、アメリカ人に忌み嫌われるし、甘い味付けの豆もないし、ということで、そのまま売られて買う人はいないでしょう。

でも、僕も数人のアメリカ人に納豆を食べさせましたが、「コーヒーみたいな味」という人もいれば、「あの臭いは靴下を思い出させるので嫌」という人もいました。

でも、納豆巻きのように、すし飯とノリと一緒にすると違和感なく食べてくれたので、料理次第かもしれません。(今は、ナットウキナーゼのサプリメントまでアメリカでは売ってます、ネットだけですが)

こんにゃくも、煮物にするのではなく、ゼリーのようなスイーツにして、食物繊維を売りにすれば売れるかもしれませんし、羊羹も、ケーキの材料にしたり、上に生クリームを乗っけるだけで、受けが違ってくると思います。

(アメリカのロックグループのエアロスミスは大のタイ焼き好きらしいですね。。。)

いずれにせよ、一般的に売るのはむずかしいでしょうね。作ってあげるのと、自分から買うのでは、モチベーションが天と地ほど違ってきますから。

アメリカに留学したり、働いたことのある人には、いろんな意味で面白い本かもしれませんが、そうでない人でも楽しめると思います。

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金型って言うけれど、できるまでどれだけかかるの?

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金型は、製作が指示されてから、基本的に6つの工程を踏んで完成に至ります。

  1. 製作の始動
    金型の仕様、納期など、基本的な情報を確認します。
  2. 仕様・構想などの決定
    金型の仕様とは、自動化の方法、役割、生産速度、寿命などのことです。取り付けなど、さらに複雑な構想もこの時点で考えます。
  3. 設計
    ここで、上で定めた一つの金型を設計します。
  4. 加工
    金型の加工に必要なのは、刃での切削、砥石での研削、電気を使う放電などがあります。
  5. 仕上げと組み立て
    ここでは、部品の確認、研磨、追加加工、部品の調整または修正、金型全体の組み立てとなります。
  6. 試し加工と評価
    ここで、思ったように加工できていなければ金型を修正します。

金型一つにかける工程には、多くの時間と技術を必要としますが、精度の必要な大量の生産には欠かせないものでもあります。

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アマゾンの新開発商品、「ダッシュボタン」とは?

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久しぶりにアメリカのアマゾン、Amazon.comをのぞいてみたら小さなタブレットのようなものが売っていました。表面には有名な洗剤のブランド名がプリントされていて、そこから洗剤が出てくるのかなと思っていたら、実は電子機器でした。

では何をするものかというと、普段よく使う消耗品で、無くなりそうになった時にボタンを押すとすぐに注文してくれるシステムのようです。

壁や洗濯機などにもくっつけられるので、後回しにして忘れたりするのも防げますし、ネットに入って検索する手間もありません。

また、スマートフォンと連携させることができて、キャンセルすることも簡単にできます。子供がいたずらしても大丈夫なようです。

2016年6月現在、ペット用品、洗剤、キッチンペーパー、ガム、ジュース、サプリメント、ひげそり用のカミソリ、スキンケア用品、ラップなどのキッチン用品など100ブランド以上になっています。

このアマゾンダッシュボタンの値段は$4.99(大体500円)ですが、一度でもそれを通して購入すれば、次回$4.99分の購入クーポンがもらえるので、原則、ダッシュボタンは無料になります。

2015年の4月1日にリリースされたので、当初はエイプリルフールだと思われていたそうです。

はたして、日本では導入されるのでしょうか?

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