悲惨すぎる会社員人生【十方よしの経営手法】

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社会人生活が始まって約10年。
想像以上に悲惨だった。

・顧客一番や社員を大切にする、は嘘
・顧客の利益も社員のことも考えていない経営者
・何時間もかけて無駄な会議・資料作りを行う
・21時、22時の退勤は当たり前。休日は体を休めるだけ。

「たまたまブラック企業に入社したんだ」と思って
転職したが、結果は同じだった。

・顧客に喜ばれる仕事がしたい
・他の同僚と楽しく働きたい
・上司の指示のもと、自分の力を成長させたい
・頑張りを認めてもらいたい

情熱的に働ける環境なんて
どの会社にもなかった。

大学時代や仕事上知り合った友人たちと
飲みにいったときも、だいたい自社の愚痴だった。

世間的には「素晴らしい」と言われている会社も
内情は最悪だった。

どんなに高い給料でも働きたくない、と思える会社ばかりだった。

しかし、そんな私の人生を一変させた出会いがあった。

本当に素晴らしい経営者はいる。

その数が圧倒的に少ないだけで
社員や顧客のことを考えた経営者は確かに存在する。

そんな経営者のもとで働くことを夢見て
今は自分のスキルを磨いている。

それはこの人との出会いが最初だった
http://directlink.jp/tracking/af/1470476/QQHz2BMm/

Photo on Visual Hunt

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